デジタル大辞泉 「金ぴか」の意味・読み・例文・類語
きん‐ぴか【金ぴか】
1 金色にぴかぴかと光り輝くこと。また、そのさま。「
2 派手に飾るさま。また、真新しくて、光り輝くように見えるさま。「
3 「金ぴか物」の略。
[補説]書名別項。→きんぴか
[類語]けばけばしい・けばい・けばけば・美美しい・派手やか・ちゃらい・ごてごて・毒毒しい・どぎつい・きんきらきん・きんきら・でこでこ・満艦飾・メタリック・ゴージャス
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...