デジタル大辞泉 「金ぴか」の意味・読み・例文・類語
きん‐ぴか【金ぴか】
1 金色にぴかぴかと光り輝くこと。また、そのさま。「
2 派手に飾るさま。また、真新しくて、光り輝くように見えるさま。「
3 「金ぴか物」の略。
[補説]書名別項。→きんぴか
[類語]けばけばしい・けばい・けばけば・美美しい・派手やか・ちゃらい・ごてごて・毒毒しい・どぎつい・きんきらきん・きんきら・でこでこ・満艦飾・メタリック・ゴージャス
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...