デジタル大辞泉 「金ぴか」の意味・読み・例文・類語
きん‐ぴか【金ぴか】
1 金色にぴかぴかと光り輝くこと。また、そのさま。「
2 派手に飾るさま。また、真新しくて、光り輝くように見えるさま。「
3 「金ぴか物」の略。
[補説]書名別項。→きんぴか
[類語]けばけばしい・けばい・けばけば・美美しい・派手やか・ちゃらい・ごてごて・毒毒しい・どぎつい・きんきらきん・きんきら・でこでこ・満艦飾・メタリック・ゴージャス
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...