日本歴史地名大系 「雄神神社」の解説
雄神神社
おがみじんじや
[現在地名]庄川町庄
庄川右岸、
神・闇
神・瀬織津姫神。旧郷社。「越中志徴」は比売神に対する雄神であるという。大同年中(八〇六―八一〇)創建と伝え、
雄神神社
おがじんじや
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
庄川右岸、
神・闇
神・瀬織津姫神。旧郷社。「越中志徴」は比売神に対する雄神であるという。大同年中(八〇六―八一〇)創建と伝え、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...