

(ほう)(包)。
は懐妊の象で、盈満の意がある。〔説文〕五下に「
(あ)くなり」、〔広雅、釈詁一〕に「滿つるなり」という。
(えん)は犬牲を供えて祀り、神が満足することで、厭足の意。
は酒食に厭足することをいう。
アク・アキタル・スグル 〔字鏡集〕
アキタリ・イトフ・アキミツ・アク
▶・飽死▶・飽食▶・飽啜▶・飽足▶・飽暖▶・飽徳▶・飽飯▶・飽聞▶・飽満▶・飽飫▶・飽覧▶・飽和▶
飽・求飽・耳飽・充飽・宿飽・饒飽・食飽・酔飽・睡飽・素飽・長飽・朝飽・徳飽・肥飽・豊飽・余飽・飫飽出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新