態様(読み)タイヨウ

デジタル大辞泉 「態様」の意味・読み・例文・類語

たい‐よう〔‐ヤウ〕【態様/体様】

物事ありさま状態。ようす。「都市生活の―を写す」
[類語]状態現況近況近状現状現勢現段階局面模様様子様相状況実況情勢成り行き動静様態具合ぐあい概況形勢容体気配調子有りさま有りよう性状事態雲行き風向きシチュエーション

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む