渓漁隠叢話前集三、五柳先生下〕予(われ)、古今の詩を
るに、惟だ
州(応物)のみ、其の
閑を得たり。
ほ其の枯淡を得ず。柳州(柳宗元)獨り之れを得たり。但だ其の少(やや)
(つよ)きを恨むのみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...