

と通じ、死ぬ、屍をさらす。
字鏡〕枯 加良木(からき)〔名義抄〕枯 カル・カラキ・カハク
khaは同声。
は枯骨をいう。槁kh
も声義近く、涸hak、
(渇)khat、竭giatも同系の語である。
▶・枯首▶・枯株▶・枯樹▶・枯松▶・枯笑▶・枯条▶・枯心▶・枯水▶・枯寂▶・枯磧▶・枯
▶・枯
▶・枯燥▶・枯桑▶・枯沢▶・枯
▶・枯
▶・枯
▶・枯淡▶・枯竹▶・枯冢▶・枯
▶・枯腸▶・枯
▶・枯廃▶・枯魄▶・枯暴▶・枯筆▶・枯
▶・枯腐▶・枯風▶・枯吻▶・枯
▶・枯木▶・枯葉▶・枯楊▶・枯落▶・枯爛▶・枯籬▶・枯柳▶・枯竜▶・枯林▶・枯
▶・枯顱▶・枯髏▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新