

と通じ、死ぬ、屍をさらす。
字鏡〕枯 加良木(からき)〔名義抄〕枯 カル・カラキ・カハク
khaは同声。
は枯骨をいう。槁kh
も声義近く、涸hak、
(渇)khat、竭giatも同系の語である。
▶・枯首▶・枯株▶・枯樹▶・枯松▶・枯笑▶・枯条▶・枯心▶・枯水▶・枯寂▶・枯磧▶・枯
▶・枯
▶・枯燥▶・枯桑▶・枯沢▶・枯
▶・枯
▶・枯
▶・枯淡▶・枯竹▶・枯冢▶・枯
▶・枯腸▶・枯
▶・枯廃▶・枯魄▶・枯暴▶・枯筆▶・枯
▶・枯腐▶・枯風▶・枯吻▶・枯
▶・枯木▶・枯葉▶・枯楊▶・枯落▶・枯爛▶・枯籬▶・枯柳▶・枯竜▶・枯林▶・枯
▶・枯顱▶・枯髏▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...