然】きよう(けふ)ぜん
康〔養生論を難ずるに答ふ〕
(こころ)足る
は、
畝(けんぽ)に
し、
(かつ)を被(き)
(まめ)を啜(すす)ると雖も、豈に自得せざらんや。足らずとする
は、
ふに天下を以てし、委するに
物を以てすと雖も、
ほ未だ
然たらず。
然】きよう(けう)ぜん
伝〕
弟子皆
關(つうくわん)(犯人と関係がある)を以て
せらる。
獨り
然として法に
(けが)されず。
に篤志にして名儒と爲れり。字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...