
(し)。
はもと
に作り、水災の意を含む。それで
には泥
の意があり、泥でよごれ黒ずむことをいう。〔太玄経〕に「白を泥
に
す」という語がある。
・
に作る。
クリ・ミヅノナ・クロシ
▶・
硯▶・
▶・
涅▶・
蠹▶

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
環,回転を意味する連結語.化学では,【Ⅰ】環式構造をもつ炭化水素の命名に用いる接頭語.シクロプロパン,シクロオクタジエンなど.炭素環が2個,3個などの場合には,ビシクロ,トリシクロなどの接頭語を用いる.【Ⅱ】炭化水素環でなくても,環状構造をもつ場合には慣用名として用いることがある.たとえば,シクロデキストリン,シクロホスファミドなど.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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