せんしよう

普及版 字通 「せんしよう」の読み・字形・画数・意味

【扇】せんしよう(せふ)

儀仗に用いる長柄団扇。〔古今注、上、輿服雉尾(ちびせん)は殷世にる。~制に以爲(おも)へらく、王后夫人の車・輿車にり。ち雉を緝(あつ)めてと爲し、以て風塵翳(しやうえい)するなり。

字通「扇」の項目を見る


笑】せんしよう

笑する。

字通「」の項目を見る


牆】せんしよう

牆(かき)をうがち破る。

字通「」の項目を見る


牆】せんしよう

こけの垣。

字通「」の項目を見る


裳】せんしよう

厄払い

字通「」の項目を見る


証】せんしよう

明かす。

字通「」の項目を見る


裳】せんしよう

はかま。

字通「」の項目を見る


章】せんしよう

奏章

字通「」の項目を見る


【仙】せんしよう

字通「仙」の項目を見る


霄】せんしよう

仙境

字通「」の項目を見る


【亶】せんしよう

とびめぐる。

字通「亶」の項目を見る


【鐫】せんしよう

詰責する。

字通「鐫」の項目を見る


【扇】せんしよう

扇子

字通「扇」の項目を見る


【戦】せんしよう

恐怖

字通「戦」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む