日本歴史地名大系 「オロフレ峠」の解説
オロフレ峠
おろふれとうげ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…また,黒毛牛などの肉牛の飼育も行われ,近年は地熱利用のハウス栽培も注目されている。支笏洞爺国立公園に含まれ,洞爺湖や昭和新山のほか,太平洋の眺望とお花畑で知られるオロフレ峠など景勝地が多い。また洞爺湖南岸に壮瞥温泉(ボウ硝泉,67~91℃),長流川沿いに蟠渓温泉(セッコウ泉,65~70℃),支流ベンケ川沿いに弁景温泉(食塩泉,53~65℃)がある。…
…1949年北西にあるカルルス温泉とともに支笏洞爺(しこつとうや)国立公園の一部に指定された。温泉北東部にはミズナラ,クマイザサ群落を中心に各種の広葉樹が混生する登別原始林(天),北西方には羊蹄山や洞爺湖の眺望にすぐれるオロフレ峠(930m)がある。【奥平 忠志】。…
※「オロフレ峠」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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