出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
[同義異語]懸濁液
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
…空気入りタイヤは1887年J.B.ダンロップによって最初自転車用として考案されたが,やがて自動車にも採用され,操縦性,安定性および乗りごこちが画期的に向上し,自動車の高速走行を可能にした(タイヤ)。サスペンション(懸架装置)は,コイルばねを用いた方式や4輪独立懸架方式が1890年代にみられる。1910年代には機械式4輪ブレーキ方式が考案され,盗難防止のイグニッションキー,セルフスターター,ワイパー,ブレーキランプ,バックミラーも開発された。…
※「サスペンション」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新