
(し)。
はもと
に作り、水災の意を含む。それで
には泥
の意があり、泥でよごれ黒ずむことをいう。〔太玄経〕に「白を泥
に
す」という語がある。
・
に作る。
クリ・ミヅノナ・クロシ
▶・
硯▶・
▶・
涅▶・
蠹▶

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
環,回転を意味する連結語.化学では,【Ⅰ】環式構造をもつ炭化水素の命名に用いる接頭語.シクロプロパン,シクロオクタジエンなど.炭素環が2個,3個などの場合には,ビシクロ,トリシクロなどの接頭語を用いる.【Ⅱ】炭化水素環でなくても,環状構造をもつ場合には慣用名として用いることがある.たとえば,シクロデキストリン,シクロホスファミドなど.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...