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ジーン ジーン gene

翻訳|gene

5件 の用語解説(ジーンの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

ジーン(gene)

遺伝子」に同じ。

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DBM用語辞典の解説

ジーン【zine】

紙面ではなく、デジタル出版された雑誌のこと。一般的なものもあるが、中には風変わりなものもあり、想像できる限りのトピックが取り上げられている。

出典|(株)ジェリコ・コンサルティング
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大辞林 第三版の解説

ジーン【gene】

遺伝子。ゲン。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

ジーン
ジーン

遺伝子」のページをご覧ください。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

ジーン
じーん
jean

日本では、複数のジーンズjeansとよぶことが多い。経緯(たてよこ)に20~40(綿)番手の細い糸を使い、2分の1の経綾(たてあや)に織り、綾目(あやめ)を左綾にした細綾(ほそあや)織物。素材にはもと木綿が多く使われていたが、最近では合繊・スフ、綿との混紡などもよく使われており、用途からみて実用的でよく洗濯に耐えるものが望まれる。スポーツウエア、作業服、衛生白衣、裏地、ポケット地、家具カバーなど、広い用途をもっている。
 なおブルー・ジーンというのは、青染めにした無地のジーンではなく、藍(あい)染め(現在では、化学染料によるものが普通となっているが)にした経糸、漂白した緯糸によるデニムdenimであり、もともとアメリカの作業服であったが、じょうぶで耐久性のあることから、現在では世界的に、若者たちの遊び着、日常着となっている。日本では、この生地で仕立てられたズボンを、ジーパンともいう。青に限らずさまざまな色彩のものがある。[角山幸洋]

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