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主事 シュジ

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デジタル大辞泉の解説

しゅ‐じ【主事】

ある仕事を主として取り扱うこと。また、その人。
官庁・学校などで、その長の命を受けて一定の業務を管理する職。また、その人。「指導主事
禅宗で、僧職の監寺(かんす)維那(いな)典座(てんぞ)直歳(しっすい)の総称。

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大辞林 第三版の解説

しゅじ【主事】

役所や学校などで、その長の監督を受けて一定の仕事を管理する職。また、その人。 「指導-」
〘仏〙 禅宗の僧職の名。都寺つうす・監寺かんす・維那いな・副寺ふうす・典座てんぞ・直歳しつすいの総称。知事。

出典|三省堂
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