デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「二階堂行久」の解説
二階堂行久(1) にかいどう-ゆきひさ
元久2年生まれ。二階堂行村の子。二階堂行清の父。延応元年検非違使(けびいし)となり,寛元3年出家。建長元年から弘長(こうちょう)元年まで評定衆をつとめた。文永3年12月17日死去。62歳。通称は隠岐四郎左衛門尉。法名は行日。
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新