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北狐 キタキツネ

デジタル大辞泉の解説

きた‐きつね【北×狐】

キツネの亜種。北海道やサハリン(樺太(からふと))に分布。本州のキツネよりやや大きく、毛色は鮮やかな橙褐色で、四肢の黒い部分が広い。 冬》

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

きたきつね【北狐】

キツネの一亜種。日本では北海道に分布し、本州以南のホンドキツネより大形。毛色は明るくて黄色みが強く、四肢の前面が黒い。 [季] 冬。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

動植物名よみかた辞典 普及版の解説

北狐 (キタキツネ)

動物。哺乳類

出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報

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