軾〔喜雨亭記〕一雨三日、
(こ)れ誰(たれ)の力ぞ。~之れを天子に歸す。天子曰く、然らずと。之れを
物に歸す。
物自ら以て功と爲さず。之れを太
に歸す。太
冥冥として、得て名づくべからず。吾(われ)以て吾が亭に名づく。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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