

)(けん)。幵に
(研)(けい)の声がある。〔説文〕十二下に「技あるなり」と技巧のある者の意とし、また「事を省
せず」「
し
きなり」「惠なり」「安なり」の四訓を加えている。〔説文〕としてはいくらか異例の説解というべく、字義も一般に美好の意に用いる。
の字義と通ずるところがある。
・
ngianは同声。
(間)kean、嫺heanも声近く、閑雅の意がある。
鬱▶・
影▶・
艶▶・
華▶・
雅▶・
黠▶・
潔▶・
巧▶・
好▶・
蚩▶・
姿▶・
▶・
辞▶・
手▶・
秀▶・
醜▶・
柔▶・
淑▶・
倡▶・
唱▶・
妝▶・
笑▶・
捷▶・
状▶・
声▶・
静▶・
▶・
沢▶・
暖▶・
煖▶・
談▶・
靡▶・
美▶・
媚▶・
▶・
歩▶・
芳▶・
妙▶・
茂▶・
冶▶・
容▶・
麗▶・
和▶
・嬌
・娟
・春
・詳
・清
・精
・嬋
・繊
・鮮
・孅
・便
・芳
・幽
・妖
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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