改訂新版 世界大百科事典 「御荷鉾山」の意味・わかりやすい解説
御荷鉾山 (みかぼやま)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報
…〈みかぶやま〉ともいう。西御荷鉾山(1286m)と東御荷鉾山(1246m)に分かれるが,いずれも過去の準平原面をよく残し,高度が低いわりには目だつ山となっている。関東山地の北東端を占め,鏑(かぶら)川と神流(かんな)川の分水嶺をなす。…
※「御荷鉾山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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