日本歴史地名大系 「志宜庄」の解説
志宜庄
しぎのしよう
寝屋川と大川の合流点一帯、大阪城の北東付近に位置したとみられる庄園。中世この地域を
「鹿苑日録」明応八年(一四九九)三月八日条に、河内国を舞台とする畠山氏の戦いが拡大する情勢のもとで、「当院
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
寝屋川と大川の合流点一帯、大阪城の北東付近に位置したとみられる庄園。中世この地域を
「鹿苑日録」明応八年(一四九九)三月八日条に、河内国を舞台とする畠山氏の戦いが拡大する情勢のもとで、「当院
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...