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敵手 テキシュ

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デジタル大辞泉の解説

てき‐しゅ【敵手】

敵の手。敵の支配下。「敵手に倒れる」「敵手に落ちる」
同等の力をもった競争相手。「好敵手

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デジタル大辞泉プラスの解説

敵手

英国の作家ディックフランシスミステリー(1995)。原題《Come to Grief》。競馬界を舞台にしたシリーズの第34作。アメリカ探偵作家クラブ賞(MWA賞)長編賞受賞(1996)。

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

てきしゅ【敵手】

同じくらいの力を持った競争相手。 「好-」
敵の勢力下。敵の手。 「 -におちる」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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