日本歴史地名大系 「末信村」の解説
末信村
すえのぶむら
- 山口県:宇部市
- 末信村
[現在地名]宇部市大字末信
暦応三年(一三四〇)の持世寺文書(「注進案」所収)に
<資料は省略されています>
とあり、厚東武実が「末延郷」の
末信村
すえのぶむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
暦応三年(一三四〇)の持世寺文書(「注進案」所収)に
とあり、厚東武実が「末延郷」の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...