朱文金(読み)シュブンキン

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「朱文金」の意味・読み・例文・類語

しゅぶん‐きん【朱文金】

  1. 〘 名詞 〙 金魚の一品種。フナまたはフナ尾のワキンとサンシキデメキンとの交雑種で、尾はフナ尾、モザイク透明鱗をもち、体色は赤・白・青の地に黒斑が多数散在。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む