渡〕脩竹深山の
に小溪
り。其の渡しを來
と曰ふ。蓋(けだ)し子由(
轍)、高安監酒に貶せられし時、東坡(軾)來りて之れを訪ひ、此の渡しを經
す。
人以て榮と爲す。故に以て來
と名づく。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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