

(すす)むるなり」と牽・
(前)の畳韻を以て訓し、また「牛を引くの縻に象るなり。玄(げん)聲」とするが、玄は縻の形であって、声符ではない。卜文の字形は、牛の角を手で引きまわしている形に作る。
・
khianの語系に属するものとみるべきであろう。
▶・牽課▶・牽羈▶・牽及▶・牽牛▶・牽去▶・牽彊▶・牽強▶・牽吟▶・牽
▶・牽顧▶・牽拘▶・牽紅▶・牽鉤▶・牽合▶・牽綵▶・牽鑽▶・牽糸▶・牽車▶・牽
▶・牽愁▶・牽従▶・牽渉▶・牽情▶・牽縄▶・牽心▶・牽制▶・牽世▶・牽牲▶・牽掣▶・牽拙▶・牽船▶・牽染▶・牽束▶・牽俗▶・牽帥▶・牽率▶・牽断▶・牽肘▶・牽挺▶・牽纏▶・牽頭▶・牽念▶・牽馬▶・牽迫▶・牽
▶・牽絆▶・牽附▶・牽復▶・牽忙▶・牽誘▶・牽纜▶・牽離▶・牽留▶・牽累▶・牽連▶・牽聯▶・牽攣▶・牽綰▶
牽・羈牽・拘牽・執牽・
牽・
牽・網牽・連牽出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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