ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「生保内」の意味・わかりやすい解説
生保内
おぼない
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…玉川流域の南北に長い広大な地域を占め,西部に田沢湖がある。中心の生保内(おぼない)は,近世には国見峠越えで秋田藩領と盛岡藩領を結ぶ交通の要地で,宿場町として発達し,関所も置かれた。1923年には生保内線が通じ,66年に田沢湖線として盛岡まで全通した。…
※「生保内」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...