

(しん)。
は卜文に、人の脇の下に小点を加えて、発疹の状を示す形のものがある。〔説文〕四下に字を
に作り、「脣の瘍(やう)なり」とし、疹を籀文とする。〔詩、小雅、小宛〕「我が塡寡(てんくわ)を哀しむ」の塡を、〔韓詩〕に疹に作る。はしかや疱瘡のような病をいう。熱病のときは、チンの音でよむ。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...