

(しん)。
は卜文に、人の脇の下に小点を加えて、発疹の状を示す形のものがある。〔説文〕四下に字を
に作り、「脣の瘍(やう)なり」とし、疹を籀文とする。〔詩、小雅、小宛〕「我が塡寡(てんくわ)を哀しむ」の塡を、〔韓詩〕に疹に作る。はしかや疱瘡のような病をいう。熱病のときは、チンの音でよむ。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...