普及版 字通 「皎然」の読み・字形・画数・意味
【皎然】こう(かう)ぜん
叔(晏)
儀美しく、面至りて白し。魏の
、其の
を傅(つ)くるかを疑ふ。正夏の
、熱湯
(餠)を與ふ。
に
(く)らひ大汗出づ。朱衣を以て自ら拭へるに、色轉(うた)た皎然たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
叔(晏)
儀美しく、面至りて白し。魏の
、其の
を傅(つ)くるかを疑ふ。正夏の
、熱湯
(餠)を與ふ。
に
(く)らひ大汗出づ。朱衣を以て自ら拭へるに、色轉(うた)た皎然たり。
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出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
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