普及版 字通 「皎然」の読み・字形・画数・意味
【皎然】こう(かう)ぜん
叔(晏)
儀美しく、面至りて白し。魏の
、其の
を傅(つ)くるかを疑ふ。正夏の
、熱湯
(餠)を與ふ。
に
(く)らひ大汗出づ。朱衣を以て自ら拭へるに、色轉(うた)た皎然たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
叔(晏)
儀美しく、面至りて白し。魏の
、其の
を傅(つ)くるかを疑ふ。正夏の
、熱湯
(餠)を與ふ。
に
(く)らひ大汗出づ。朱衣を以て自ら拭へるに、色轉(うた)た皎然たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...