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碧雲 ヘキウン

3件 の用語解説(碧雲の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

へき‐うん【×碧雲】

青みがかった色の雲。青雲。

出典|小学館
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[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションの解説

へきうん【碧雲】

大分の粕取り焼酎。酒名は、竹田市内にある岡藩藩主・中川氏の菩提寺、碧雲寺にちなみ命名。伝統的な蒸籠(せいろう)を用いて蒸留し、3年間熟成させる。原料は清酒粕。アルコール度数25%。蔵元の「佐藤酒造」は大正6年(1917)創業。清酒「千羽鶴」の醸造元。所在地は竹田市久住町大字久住。

出典|講談社
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大辞林 第三版の解説

へきうん【碧雲】

青みがかった色の雲。青雲。

出典|三省堂
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