コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

茶山 チャヤマ

2件 の用語解説(茶山の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

ちゃ‐やま【茶山】

茶の木を植えてある山。
山に茶を摘みに行くこと。 春》

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

ちゃやま【茶山】

茶の木を植えてある山。
山に茶を摘みに行くこと。茶摘み。 [季] 春。 《 しがらきや-しに行く夫婦づれ /正秀 》

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

茶山の関連キーワード杣山宇治人形梅園槐門茶畑剣の山植付け豆を植えて稗植栽工事

今日のキーワード

アレルギー

語源はギリシャ語。「変わった(変えられた)働き」です。関係しているのは、人間の免疫システム。免疫は本来、人の体を守る仕組みですが、ときに過剰反応し、不快な症状を引き起こすことがあります。それがアレルギ...

続きを読む

コトバンク for iPhone

茶山の関連情報