デジタル大辞泉 「盛り」の意味・読み・例文・類語
さかり【盛り】
2 人の一生のうちで心身ともに最も充実した状態・時期。「人生の
3 動物が1年の一定の時期に発情すること。「
[補説]他の語の下に付いて複合語をつくるときは一般に「ざかり」となる。「伸びざかり」「花ざかり」「働きざかり」など。
[下接語]出盛り・真っ盛り(ざかり)
[類語]旬・最盛期・盛期・盛時・黄金時代・花・盛代・真っ盛り・花盛り・たけなわ・たける・出盛り
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...