日本大百科全書(ニッポニカ) 「カプリル酸」の意味・わかりやすい解説
カプリル酸(データノート)
かぷりるさんでーたのーと
カプリル酸
CH3(CH2)6COOH
分子式 C8H16O2
分子量 144.2
融点 16.5℃
沸点 239.3℃
屈折率 (n
) 1.4280
[参照項目] |
カプリル酸
CH3(CH2)6COOH
分子式 C8H16O2
分子量 144.2
融点 16.5℃
沸点 239.3℃
屈折率 (n
) 1.4280
[同義異語]オクタン酸
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...