日本大百科全書(ニッポニカ) 「カプリル酸」の意味・わかりやすい解説
カプリル酸(データノート)
かぷりるさんでーたのーと
カプリル酸
CH3(CH2)6COOH
分子式 C8H16O2
分子量 144.2
融点 16.5℃
沸点 239.3℃
屈折率 (n
) 1.4280
[参照項目] |
カプリル酸
CH3(CH2)6COOH
分子式 C8H16O2
分子量 144.2
融点 16.5℃
沸点 239.3℃
屈折率 (n
) 1.4280
[同義異語]オクタン酸
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...