日本大百科全書(ニッポニカ) 「カプリル酸」の意味・わかりやすい解説
カプリル酸(データノート)
かぷりるさんでーたのーと
カプリル酸
CH3(CH2)6COOH
分子式 C8H16O2
分子量 144.2
融点 16.5℃
沸点 239.3℃
屈折率 (n
) 1.4280
[参照項目] |
カプリル酸
CH3(CH2)6COOH
分子式 C8H16O2
分子量 144.2
融点 16.5℃
沸点 239.3℃
屈折率 (n
) 1.4280
[同義異語]オクタン酸
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...