百科事典マイペディア 「プティパ」の意味・わかりやすい解説
プティパ
→関連項目くるみ割り人形
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
→ペチパ
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→プチパ
…踊り手,振付師として欧米で活躍中,1847年ロシアのペテルブルグに招かれ,帝室劇場の男性第一舞踊手として活躍。1869‐1903年帝室マリインスキー劇場の首席バレエ・マスターをつとめ,晩年ロシアに帰化し,その名もフランス読みのプティパから,ペチパと呼ばれるようになった。西欧の古典舞踊および民族・風俗舞踊に関する該博な知識と教養によって,その門下から幾多の英才を育て,振付演出においても斬新な技芸を導入。…
※「プティパ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...