デジタル大辞泉 「やっさもっさ」の意味・読み・例文・類語
やっさ‐もっさ
[名]大騒ぎ。もめごと。「―が起る
[副](スル)大勢が集まって大騒ぎするさま。また、もめたり混乱したりするさま。「勝手なことを言い合って[類語]ちゃかちゃか・ちょこまか・浮き腰・そそくさ・あたふた・てんやわんや・やいのやいの・ああ言えばこう言う・揚げ足を取る・あげつらう・言いたい放題・言い立てる・うるさい・うるさ型・
[名]大騒ぎ。もめごと。
[副](スル)大勢が集まって大騒ぎするさま。また、もめたり混乱したりするさま。「勝手なことを言い合って立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...