デジタル大辞泉 「やっさもっさ」の意味・読み・例文・類語
やっさ‐もっさ
[名]大騒ぎ。もめごと。「―が起る
[副](スル)大勢が集まって大騒ぎするさま。また、もめたり混乱したりするさま。「勝手なことを言い合って[類語]ちゃかちゃか・ちょこまか・浮き腰・そそくさ・あたふた・てんやわんや・やいのやいの・ああ言えばこう言う・揚げ足を取る・あげつらう・言いたい放題・言い立てる・うるさい・うるさ型・
[名]大騒ぎ。もめごと。
[副](スル)大勢が集まって大騒ぎするさま。また、もめたり混乱したりするさま。「勝手なことを言い合って二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...