デジタル大辞泉 「ちょこまか」の意味・読み・例文・類語
ちょこ‐まか
[類語]ちゃかちゃか・うろちょろ・うろうろ・どぎまぎ・おたおた・どぎどぎ・そわそわ・もじもじ・もぞもぞ・ぐずぐず・浮き腰・そそくさ・あたふた・うそうそ・ふらふら・よたよた・やっさもっさ・てんやわんや・目まぐるしい・忙しい・急・せわしい・せわしない・気ぜわしい・慌ただしい・きりきり舞い・東奔西走・てんてこ舞い・多忙・繁忙・繁多・繁劇・多事多端・多用・繁用・席の暖まる
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...