日本大百科全書(ニッポニカ) 「カプリル酸」の意味・わかりやすい解説
カプリル酸(データノート)
かぷりるさんでーたのーと
カプリル酸
CH3(CH2)6COOH
分子式 C8H16O2
分子量 144.2
融点 16.5℃
沸点 239.3℃
屈折率 (n
) 1.4280
[参照項目] |
カプリル酸
CH3(CH2)6COOH
分子式 C8H16O2
分子量 144.2
融点 16.5℃
沸点 239.3℃
屈折率 (n
) 1.4280
[同義異語]オクタン酸
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...