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ビルマ文学 ビルマぶんがく Myanma sarpay

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

ビルマ文学
ビルマぶんがく
Myanma sarpay

ビルマ (現ミャンマー) 最古の文献であるパガン時代の碑文 (11~12世紀以降) にも,断片的な韻文の挿入が認められるが,独立した文学作品として伝えられているのは,14世紀以降のものに限られる。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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