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マックス マックス

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

マックス
マックス

事務機器,釘打ち機などのメーカー。 1942年山田航空工業として設立。 45年山田興業と改称,ホッチキス鉛筆削り,金属事務器を生産開始,次いで製図機械,空気式釘打ち機,包装関連へと多角化。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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デジタル大辞泉の解説

マックス(max)

maximumの略》最大。最大限。極限。「容量が―に達する」

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百科事典マイペディアの解説

マックス

画家,イラストレーターベルリン生れ。上海やイスラエル,パリを経て1950年代アメリカへ移り住む。ビートルズアルバムイエロー・サブマリン》のジャケットイラストなどで,1960年代,若者を中心に人気を集める。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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デジタル大辞泉プラスの解説

マックス

ダイハツ工業が2001年から2005年まで製造、販売していた軽自動車。5ドアの小型ワゴン

出典|小学館
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日本の企業がわかる事典2014-2015の解説

マックス

正式社名「マックス株式会社」。英文社名「MAX CO., LTD.」。機械工業。昭和17年(1942)「山田航空工業株式会社」設立。同20年(1945)「山田興業株式会社」に改称。同30年(1955)「マックス工業株式会社」に改称。同39年(1964)現在の社名に変更。本社は東京都中央区日本橋箱崎町。産業機械・事務機器製造会社。ホッチキスと釘打ち機の最大手。ほかにタイムレコーダー・鉄筋結束機・24時間換気システムなど多様な製品群を展開。東京証券取引所第1部上場。証券コード6454。

出典|講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版の解説

マックス【max】

マキシマム に同じ。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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