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三段目 さんだんめ

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

三段目
さんだんめ

相撲の番付の上から三段目の地位。雪駄を履くことが許される。定員は 200人。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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デジタル大辞泉の解説

さんだん‐め【三段目】

浄瑠璃の3番目の段。五段からなる1曲を通じて最も重要な部分とされる。
《番付の三段目に書かれることから》相撲で、幕下の次位、序二段の上位。

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大辞林 第三版の解説

さんだんめ【三段目】

相撲の番付で、幕下の下、序二段の上の地位。

出典|三省堂
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