るも、
恩を
るること無(なか)れ。舌在ること
るも、國事を談ずること無れ。事は身外に在り、身は世外に在り。
波
跡、此の生を寄するに足る。柴車就
、形跡
(くら)ますに宜(よろ)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...