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余滴 ヨテキ

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デジタル大辞泉の解説

よ‐てき【余滴】

残りのしずく。筆先に残った墨のしずく、飲み残りの杯のしずく、雨のあとのしたたりなど。残滴。余瀝(よれき)。
何かをしたあとに残された副次的な事柄。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

よてき【余滴】

杯の酒などの、飲み残りのしずく。残滴。余瀝よれき

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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