デジタル大辞泉 「滴」の意味・読み・例文・類語
しずく〔しづく〕【滴/×雫】
「―する甲板の
[補説]人工衛星は別項。→しずく
[類語]水滴・点滴・滴り・余滴・一滴・雨滴・雨粒・雨垂れ・水玉


(てき)。
は
(帝)・
(てい)・
(締)の系列の字で、まるくまとまった形のものをいう。〔説文〕十一上に「水の
(しづく)なり」とあって、水滴をいう。滴滴・滴瀝(てきれき)はその水の音をいう。
シタタル・アマツヒ 〔
立〕
シタム・アマネシ・ソソク・シタタル・シタツ
・
・
・
(摘)tyekは同声。まるく小さな形のもの。また、その音とも関係がある。
dy
i、
thiekはひきしめまとめる意。同系の語である。
滴・露滴・漏滴出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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