
(しゅん)。〔説文〕八上に「材、千人に
ぐる
なり」(段注本)とあり、俊賢・俊秀の人をいう。
は厶(し)(耜(すき))を頭とする神像の象で、高大・尊貴の意があり、人に移して俊、馬に移して駿という。字はまた雋・儁(しゆん)と通用することがある。
nは同声。雋・儁tziu
nも声義近く、みな俊秀の意をもつ語である。
▶・俊器▶・俊嬌▶・俊兄▶・俊慧▶・俊
▶・俊傑▶・俊賢▶・俊健▶・俊彦▶・俊悟▶・俊語▶・俊功▶・俊豪▶・俊骨▶・俊才▶・俊材▶・俊士▶・俊秀▶・俊
▶・俊乗▶・俊声▶・俊爽▶・俊達▶・俊智▶・俊哲▶・俊
▶・俊宕▶・俊徳▶・俊抜▶・俊美▶・俊敏▶・俊風▶・俊物▶・俊弁▶・俊茂▶・俊望▶・俊法▶・俊
▶・俊味▶・俊民▶・俊遊▶・俊雄▶・俊誉▶・俊良▶・俊烈▶・俊朗▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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