日本歴史地名大系 「地庄」の解説
地
庄
じびのしよう
- 広島県:庄原市
- 地庄
現比婆郡
荘名は承久三年(一二二一)七月二六日の関東下知状(山内首藤家文書)にみえ、「備後国地
庄事、地頭重俊之子息
永享一二年(一四四〇)八月七日の山内時通注進状案(山内首藤家文書)によると、荘内には本郷・上原・
地
庄の地頭に補任された山内首藤氏は、相模国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
庄現比婆郡
荘名は承久三年(一二二一)七月二六日の関東下知状(山内首藤家文書)にみえ、「備後国地
庄事、地頭重俊之子息
永享一二年(一四四〇)八月七日の山内時通注進状案(山内首藤家文書)によると、荘内には本郷・上原・
地
庄の地頭に補任された山内首藤氏は、相模国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...