

なり」とあり、またぐらをいう。〔段注〕に奎を胯と双声であるとするが、圭はもと佩玉の形であるから、本義はその玉飾の意であろうと思われる。星の名に奎星があり、文運を掌る。それで奎章・奎運のように用いる。
▶・奎光▶・奎札▶・奎宿▶・奎章▶・奎藻▶・奎
▶・奎
▶・奎分▶・奎文▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...