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魚座 ウオザ

デジタル大辞泉の解説

うお‐ざ〔うを‐〕【魚座】

鎌倉・室町時代の魚商人の同業組合。
黄道十二星座の一。現在、春分点がある所。11月下旬の午後8時ごろ南中する。学名 〈ラテン〉Pisces

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占い用語集の解説

魚座

二区分は女性星座。三区分は柔軟星座。四区分水のエレメント。支配星は海王星。副支配星は木星。身体の象徴部位は足。慈善家。同情的。個人的な欲望から離れ、全体での一体化と魂の浄化を望む。直感、霊的能力の可能性。鋭い感受性。曖昧。思い込みによる無秩序や混乱。愛情と同情心が溢れすぎてかえって周囲が見えなくなることもある。

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大辞林 第三版の解説

うおざ【魚座】

中世における魚商人の同業組合。
11月下旬の宵に南中する黄道十二星座の一。現在、春分点はこの星座内にある。かつては黄道十二宮の双魚宮に相当。

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