日本歴史地名大系 「富岡城跡」の解説
富岡城跡
とみおかじようあと
富岡半島の奥まった丘陵にある。城跡からは西方に荒々しい天草灘、東方に波静かな
寛永一四年(一六三七)天草・島原の乱時には、一揆勢が一〇月一九日・二一日の二度にわたって当城を攻撃したが、敗退して肥前島原半島の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
富岡半島の奥まった丘陵にある。城跡からは西方に荒々しい天草灘、東方に波静かな
寛永一四年(一六三七)天草・島原の乱時には、一揆勢が一〇月一九日・二一日の二度にわたって当城を攻撃したが、敗退して肥前島原半島の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新