改訂新版 世界大百科事典 「後ガス」の意味・わかりやすい解説
後(跡)ガス (あとガス)
fume
after gas(damp)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…硝安油剤爆薬は,プリル硝安(多孔性粒状硝酸アンモニウム)に軽油を約6%混合した簡単な組成で,価額も安く比較的鈍感で安全な爆薬である。静電気を発生しやすい,吸湿性がある,威力が小さい,後ガスが有毒であるなどの問題点がある。含水爆薬は比較的最近開発された爆薬で,硝酸アンモニウムその他の酸化剤と燃料兼鋭感剤の混合物であるが,水と気泡を含んでいるのが特徴である。…
…大気汚染発生源の多様化により,重金属,放射性物質,各種化合物塩類,錯塩,キレートなどが含まれるようになり,肺の深部まで到達する。 フュームfume融解した物質が酸化などの化学反応や揮発によって核となり,気体状大気汚染物質が凝縮してエーロゾルとなったもの。 ミストmistもやのこと。…
※「後ガス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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