軾〔石鼓〕詩 亂を厭(いと)うて、人方(まさ)に
賢を思ひ 中興して、天爲に耆
(きかう)(長老の人)を生ず 東のかた徐
を征して、
(かん)たる(叫ぶ)
虎(かうこ)あり 北のかた犬戎を伏して、指嗾に隨はしむ
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...